民主党はインテリぶった井の中のアホカエル党です。
「副題」民主党は強者の味方
◆民主これなら政権は確実 07年1月25日追加
●日本では官公労、大手労組がいやがる改革が必要なのです。
日本では政治家や学者や官僚は強者に都合の良い海外の例のみ強調し都合の悪い例はおくびにも出さないのです。民主党はインテリぶって、これにもろに乗っただけなのです。◎だから本音は強者に優しく弱者に厳しい政党なのです。民主党には自らの主義主張がないのです。
▽特に民主党は、大企業や官公の組合幹部の出世コースです。民主党が政権とったら中小企業と貧乏人は可哀想です。
民主党は大手企業労組や官公労の利権擁護の政党でその利益優先なのです。だから郵政民営化はもちろん、独占である電気、ガス、水道など公共料金のコスト低減はできないのです。公務員の乱脈も是正できないのです。また非社員や下請け労働者の処遇改善もできないのです。
特に正社員と非社員との賃金格差は大きいのは問題です。労働組合の信義としてこれで良いのでしょうか。特に組合幹部は労働者でありながらこの格差を無視するようでは政治家の資格はないのです。
また年金納付が消費税に振り変われば、年金を払っている人は消費税に代わるだけで関係ないが、年金が払えない人や年金生活者など、弱者には負担がかかるのです。
消費税は海外と違い日本では理不尽です何も知らないのでしょうね、民主党は無知なのです。
米国を凌ぐ世界に冠たる非福祉国 驚きですね。
食料や電気ガスや住居費など生活必需品も海外の2倍も高いのです。
物価が仮に20%だけでも安くなれば消費税率30%でも現在よりも安く買えるのです。学者の言えなりでなく生活面や税全般を考慮すべきです。03.7.17
米国BGE社の電気料請求書 →◎民主党では電気料金引き下げは困難なのです。そもそも高いことすら知らないのです。
●首長選挙に各党相乗りは弊害そのもの、
自治体職員のヤミ給与などのお手盛りの原因、原因と言うより相乗りはお手盛りが目的なのです。だから民主党が政権を取ったらお手盛りが益々酷くなるでしょうね。したがって民主党が政権を取るには労組との距離を置くことは不可欠なのです。特に公務員の労働組合とは手を切るべきなのです。
自治体の労使お手盛り05.2.10この項追加
●「高速道路無料化は民主党最大の公約」それなのに、ご用学者の反対に合い、トーンダン。これではダメですね。
高速道路無料化は経済の国際化の進展で不可欠なのに、何も知らないご用学者の反対に合い民主党の自信のなさ、一体なんだったの。理不尽な消費税だけ守り続けているのに。
無料化で収入が2兆円減少しますが、寄与率は高く2兆円以上の税収増になるかも。
◎財源は消費税だけではないはずです。それなのに
国民の多くが洗脳されたのでしょう「消費税を財源の錦御旗」にし、税の累進性、資産性所得税アップ論を封じ込める風潮が蔓延していると思うのです。民主党はこの「錦御旗」に靡いてお先棒を担いでいるのです。
●財政赤字と言いながら所得税の最高税率を大幅引き下げ(世界最低)、相続税、株の配当金や譲渡益課税の大幅減税、この反面、医療費などの負担増。課税最低限もアメリカよりも低くなる。これはないですよ。民主党はこれにも一切振り向きもしないのです。それで消費税一本槍。
資産性所得の税率は米国の1/2.5と低率 これも知らないのでしょうね。
税制の日米比較9項目日本は金持ち優遇何に知らないのでしょうね。
課税最低限の国際比較 金持ち優遇の定率減税廃止に反対したが、貧乏人増税にはだんまり。
この15年間で税制がこんなにもだがだんまりでした。
アメリカの消費税、弱者に極めて優しいです、
民主党は、全てにご用学者の言いなり。これでは国民が可哀想です。
民主党のお相手学者が悪いのです。自民党に相手にされない学者ばかりなのでしょうね。だが党員自身もですね。04.3.13
地方分権は現代版江戸屋敷の解放からですね。
04.3.16
270-04.4.28 783-04.6.2 860-04.7.4 998-04.10.10 1109-04.12.25 1324-05.2.25
1363-05.3.26