核戦争は必ず起こる

「副題」原爆投下は必ずある。平和憲法を有する日本は核廃絶の先頭に立とう

▼「核は抑止力であり核戦争は起こるはずはない」と世界の為政者は勿論、人類の多くも認識しているのではないのでしょうか。はたしてどうか。むしろこの感覚が危険なのです。

この「起こるはずがない」との認識は極めて危険なのです。事故は必ず起るとの前提が事故防止の基本、核戦争も例外でなく必ず起こると認識し絶えざる努力が必要なのです。

さらに問題はこの必ず起るとの認識がないから原爆廃絶ができないのです。原爆廃絶できないから核戦争は必ず起こるのです。事故も同じです。

世界で唯一の被爆国、かつ世界で唯一の平和憲法を有する日本は平和国家として、核廃絶に最大限の努力をすべきなのです。

このことが日本の進むべき道であり、世界からも信頼されり、日本の発展に大いに貢献することだと信じているのです。

このままでは核戦争は必ず起こるのです。核戦争を止めることができるのは日本なのです。01.8.   05.12.21訂正

◆「戦争で勝ってもも庶民は痛手だけ」、「軍隊はオエラ方を守り福祉は庶民を守る」

これは歴史的にも事実と思うのです。

このことも考慮することが必要と思うのです(この項07.7.14追加)

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憲法、靖国、外交アラカルト     4ページ

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05.8.6

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