「開かずの踏切」の政治から脱却しょう
こんな言葉があること自体が政治の怠慢、氷山の一角でしょうね。改善しようとの感覚麻痺
住民も、政治家も十分承知のはずなのに改善されない、疑問もなく諦めてしまったのです。どうせ、という概念ですね。
すなわち泣き寝入的体質がしみ込んでいるのでしょう。問題とは思わなくってしまって改善しようとする感覚が麻痺してしまったのです。
国民はもっと怒らないと駄目ですね。お上はサーバント、日本人には特にこの感覚が重要と思うのです。サーバントには命令しないと駄目ですね。
選挙の棄権が多いのも「開かずの踏切」を容認する日本人の性格からでしょう。
◎日本には「開かずの踏切」に類する例が多いのではないでしょうか。発掘して良い日本にしましょう。03.11.27
●日本は世界に冠たる自殺大国で「7年連続自殺者3万人」を超えているのです。1日100人です。
自殺率日本24.1、アメリカ10.4、
出生率 日本1.29、アメリカ2.04、これも開かずの踏切ですね。
東京都の大快挙 これですよ「開かずの踏切」と正反対
04.7.8
98-05.10.14