郵政解散で小泉自民党大勝利
●郵政解散は国民の望むところ、これで日本は良くなる。民主党では改革はできないのです。
否決されたら小泉総理は全閣僚が解散に反対しても解任してでも解散すべきです。民意を聞くことに躊躇する必要はないのです。
郵政民営化解散、選挙の争点は『郵政民営化の是非』すなわち郵政に限らず『行政改革の是非』『利権既得権益の打破』大きな争点です。民意を得て自民党ぶっ壊して下さい。反対派は全滅、小泉自民党は大勝利。05.8.7追加
▼小泉総理、解散おめでとう。守旧派は小泉総理の作戦にはまっただけ。民主党も同じですね。
そもそも民意を聞こうとする小泉総理を、また堂々と青票を入れて、独裁者と騒ぐのは滅茶苦茶ですよ。
民意は議会の意思より遥かに重要なのです。だから民意を重視する小泉自民党でなければ改革はできないのです。民主党も大手労組や官公労にべったり、それで国民無視では駄目なのです。
◎信念を曲げずに正しいと信ずることを実行しようとする。このことは民主国としては総理に限らず政治家としては重要で、造反組も立派なのです、また信念が貫けるのが民主社会なのです。それでその信念を評価をするのが国民なのです。05.8.8追加
▼反対派の分裂選挙で自民党の分裂選挙ではないのです。
郵政民営化是非の選挙で、自民党候補は賛成、他は造反も含め野党は反対、だから反対派の票が割れ、自民党に有利
そもそも国民ではなく郵政族が反対している郵政民営化が否決されるようでは何ら改革は出来ないのです。05.8.10追加
野党3頭首は政治家失格 民営化に関係ないが無知過ぎます。これでは政権はとれません。
●民主国での首長は独裁的が責務、小泉総理に見習え
4年間は独裁的でよい、むしろ4年間は独裁者であるべきなのです。でなければ行政改革はできないのです。民主社会の欠陥はスピードです、これを補填するのが、首長の職務なのです。
自分の善かれと信ずることを棚上げして民衆に迎合することは厳に慎むべきなのです。勿論公約違反は論外ですが。
多数決できめるなら誰が首長でもよく、これが弊害となり日本では誰が首長になっても変わりばいしないのです。これが問題で行政改革ができず、誰がやっても同じと選挙の棄権も多くなるのです。
判断に迷う場合や意見を聞くことは良いが、多数決に迎合した人気取りは民主国家の首長としては無責任です。選挙民も4年間は全権委任したことを認識すべきです。
独裁的と言っても、法律もあり、議会もあり、選挙も不信任の制度もあるのです。◎いつでも解任できるのです。
◎独裁者は何をやろうが解任できないのです。この点を十分認識すべきです。
したがって小泉総理や石原都知事や田中長野県知事は民主国家の首長として適任者で、むしろもっと独裁的であってもよいのです。
◎自ら正しいと信ずることを実行することが民主国家の首長としての責務なのです。
そもそも独裁者のレッテルを張られるくらいの首長でなければ改革はできないのです。01.10.19
◎『国を良くするという正義感ある欲望は政治家にとって気持ちがよいでしょうね』
●郵政民営化解散、今度の選挙の争点は◎郵政民営化の是非、小泉自民党は大勝する
民営化反対は利権の構図、だからいくら話し合っても反対するだけ、利権に群がる自民党をぶっ壊して下さい。
問題があれば民意を問うのが筋、信念を貫くためにリーダーシップを発揮した小泉総理に感銘します。頑張って下さい。
小泉総理に反対なら自民党を脱退すれば良い、または小泉を止めさせれば良い。
小泉総理は独裁者でないのは勿論、民主国の模範総理です。
だが、なんだかんだと言っても最後は可決、これは無しですよ。
◎否決されても解散しなければ小泉総理は最低の総理、ピエロと馬鹿にされますよ。05.8.7
◎小泉総理の郵政民営化対応は民主社会の首長として模範総理です
これを独裁者と喚くのは、民主社会を理解していないのです。独裁者と言うなら解任すれば良いのです。05.7.24
「近隣国との友好は必要ない」小泉総理が率先垂範 これは頂けないですね
05.7.24
105-05.8.7