教科書は教える教師が選ぶべき

教科書は教える教師が選ぶのが筋、教え易い教科書を教師自身が選択するのは当然のはず、そのために多くの教科書があるのではないのか、何より良いのは教師が生徒の学業に全責任を待たざるを得なくなることです。

そもそも教科書検定制度があるのでどんな教科書を使ってもよいはずなのに現場教師に任せられない理由はなにか、何のための検定なのか、馬鹿げていますよ。

●特に重要なのは責任を取らせるなら権限を与えるべき。この基本が通用するような改革が教育改革の基本ではないのか。

●フィンランドは教科書選択を含め現場教師が学習内容を決める。それで学習達成度世界一なのです。

2000年と2003年に行われた15才児を対象にした学力調査、授業時間はフィンランド660時間、日本730時間、

フィンランドの教育

小学校の教材全てを共用に、公共心を育むため、アメリカの例を紹介

教育改革はこれだ 

奨学資金の日米比較

アメリカの奨学資金総額は日本の15倍うち返済不要の奨学金総額は日本総額の3.6倍、文科省のデータより、

日本国民くは政治詐欺被害者

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07.3.1