日本国民には愛国心がない
愛国心、日本を良い国にしようとする意欲は日本国民にはないと断言せざるを得ないのです。
その証拠に、問題があってもストも打てない、デモもすら盛り上がらない、選挙でも棄権が多い。
日本国民に自国を良くしようとする愛国心がないと言わざるを得ないのです。正義感の欠如でもあるのです。海外の例を見ても、日本は自国を良くしようとする愛国心に最も欠けている国民なのです。
そもそもストライキを打つと国民は経営者でなく労組を非難する。審議をボイコットすると与党ではなく野党を批判する。
弱者の手段を狭めては益々弱肉強食の国になるのです。お上意識が強くお上だ正しいと思うからなのでしょう。曲がっている棒を直すには多少反対側に曲げる、すなわち多少の行き過ぎが必要なのです。
政府は教育基本法を見直すというが、愛国心をどう定義付けしているのか。政府擁護の醸成であってはならないはずです。
自国を良くしようとする意欲醸成が日本国民には必要なのです。これが愛国心教育なのです。広い意味では正義感の醸成教育が国民には必要なのです。これが愛国心教育なのです。
内閣府は国民を騙している 国民は怒らないからです
人材派遣業法は世紀の悪法 日本の労働者は腰抜けですね
技術に関する基準は学会に任せるべき 民営化するならこれだ、利権を排除するためにも
06.5.22