自転車の活用は省エネに不可欠
「副題」駐輪場の位置の見直しや無料化が必要、庶民の便利さ優先が政治のはず
駐輪場は不便な場所にあり、かつ有料、これでは自転車の活用は向上しない。
通勤通学時には最寄り駅までマイカーでの送り向いが極めて多いのもこれが原因と思うのです
省エネには自転車の活用が重要なはず。それなのに自転車には冷たい行政なのです。
自転車放置が問題になるが行政への批判は皆無、これにも疑問なのです。駐輪場にも問題があるはず。
タクシーは駅前の最も便利な場所に駐車、それも無料です。
▼駅前開発も商業中心の儲け第一主義で庶民の便利さなどは眼中にない、それで駐輪違反の自転車撤去が主体の政治なのです。
自転車は省エネに貢献するのに、庶民の足なのに、駐輪場は不便な場所それで有料、違反すると撤去、一体政治とは何なのでしょう。
省エネには駅前開発で駐輪場を最優先すべきと思うのです。庶民の生活優先が最優先するのが政治と思うのです。
▼デンマークのように無料貸与の自転車も考えるべきと思うのです。
コペンハーゲンでは無料貸与の自転車がある、金を入れると鍵が離れ、自転車を返すと金が返される。テレビで放映
環境税(炭素税)は不公平 環境税をとるなら福祉目的税にすべき
07.8.18