国民全てに身分証明書を

「副題」住基ネット、納税者番号制度の導入が不可欠

国際化時代には国民全員に身分証明書が必要と思います。日本国内の全ての人に身分証明書の携帯、外国人はパスポートで、を義務付ける必要があると思います。
アメリカのソシアルナンバーのようにです。

アメリカでは国内飛行機に乗るときでも、公共施設にはいるとき、などにもソシアルナンバーの提示を求められるのです。
日本はこのようなことには野放しですが、国際化時代の犯罪防止の面からも検討すべきと思います。02.2.11

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指紋の登録

戸籍が変造され何時の間にか結婚していたという例、借金しないのに偽の借用書が作られる例が多くなったとのこと。
戸籍の変造や偽の借用書を証明するには一筋縄では不可能なこと。それに戸籍の場合には証明されたとしても永久に戸籍に残るのです。
これらを防止するためにも、本人を証明するための身分証明書が必要と思います。

国際化時代には日本に在住する人全てが身分証明書を携帯する必要性は益々強くなるのではないでしょうか。
外国人にはパスポートの携帯を義務付け、日本人は身分証明書の携帯の義務はない。
日本人も同じとすべきではないでしょうか。

望ましいのは指紋の登録と思います。予貯金をおろすにも指紋ですね。IT革命の活用ですね。02.3.9

(参考) 人権とかプライバシーとかは一体なに   民主社会では個人情報保護は本末転倒

    個人情報保護には民事訴訟で