民主社会だから指紋登録が必要です

「副題」民主社会では個人情報保護は重要ではなく、個人情報で差別されないことが民主社会の根幹なのです。

※ 印鑑が今だに使用されているのはなぜでしょう。民主社会なのに指紋登録に反対する理由は脱税や甘い汁を飲むためか。個人として自分の情報を秘密にしなければならないのは独裁国家です。

民主社会、自由経済社会では個人の識別が重要なのに個人番号や指紋登録に反対が多いのはなぜか、整形医療が進んだ現在、身元確認には顔写真だけでは確定できないのです。

犯罪防止にも身元確認は不可欠なはず、身元確認できずに犯罪が激増しているのです。特にテロ防止のためにも科学的な身元確認が不可欠なのです。

指紋登録により印鑑も暗号も不要とし、身元確認には『サインと指紋』にすべきです。指紋でなくも虹彩や手相なども良いですね。DNAでも。

印鑑は時代に合わないのは明白なのに、現在でも使用されているのはなぜでしょう。責任を負わないお役所仕事の官僚天国だからです。印は天皇だけのものにすべきでしょう。

●個人情報保護が一人歩きしているのではないでしょうか、目的は何なのか、考える必要があるのです。

戦争の形態もテロ戦争に変わってきたのです。国民を守るためにも、平和目的、犯罪防止に指紋やDNAなど科学技術を最大限活用しましょう。

民主社会で個人情報保護は本末転倒

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親切と余計なお世話とは人権とは

04.1.30

143-06.7.21