東京六大学とは一体何なの

国際化時代なのに排他的で閉鎖社会そのものです。参加の自由を排除する行為そのものですね。

最高学府の方々も、この東京六大学に何ら疑問を持たないのでしょうか。この感覚が日本全体を象徴していると思うのです。

経済の国際化時代に、排他的、縄張り、利権、既得権、学閥、などは時代錯誤ではないのでしょうか。見直す必要があると思います。

スポーツの社会でも全ての組織が常時1軍にいること自体国民から嫌われることになるのではないでしょうか。

全ての部門で、「潰れるという認識」と「潰れる制度作り」が必要と思います。潰れないまでも「再構築」は必須です。

六大学も、もちろん東大も例外ではないと思います。このことが日本の将来を築くには必要と思うのです。

東京六大学の野球リーグは検討すべきと思います。01.1.3

高校野球は将棋の駒 

 

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