豪華客船に乗るのは止そう
建造中の世界最大級の豪華客船が火災になり消火に戸惑っている。テレビの放映があった。(2002年11月11日出火)
豪華客船はこんなに燃え易いのか。耐火の考えはないのか。皆いい加減、原発も、牛肉も、農薬も、病院も、全てがいい加減なのでしょうね。この原因は汗水流して働く現場技術屋、技術屋ばかりでないが、現場は権限もなく、処遇も良くないのでしょうね。
この豪華客船が建造中に火災になり、むしろほっとした。航行中に火災になったらと空恐ろしくなる。不幸中の幸いだった。
汗水流す労働者を大切にしましょう。これ以外に解決策はありません。企業の会長や相談役や顧問などは無用の長物です。
In article <ang2pt$9ia$1@news2.bekkoame.ne.jp>, 池田 尚隆 (Yoshitaka Ikeda) <ikeda@4bn.ne.jp> wrote:
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完成時にきちんと耐火設備がととのっていれば、少なくとも乗客に影響は及ば
> ないと思いますが?
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普通のマンションだってそうですね。基礎工事の最中は耐火設備なんかついて
> ません。過去の事例だと、
木造とコンクリートの違いを言っているのです。昔から船の火災は恐いと言われていますよね。それなのに造る時から耐火や防火の感覚がなかったのです。この感覚で造られたらたまりませんね。
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現場は言われたとおりの設備を作るだけでしょう。現場に妙に権限があって、
>
設計図以外のモノができたら客は違約金を請求してくると思いますが。
設計図は現場ですよ。要は会長、相談役、顧問などのさばっていて、現場が恵まれていないと言うことです。
これでは汗水流して良いものを造ろうとする労働者はやる気もなくしますね。それに下請け孫請け、ではね。
このまま進めば将来、飛行機が落ちるとか原発の事故とががね。
>
>汗水流す労働者を大切にしましょう。これ以外に解決策はありません。企業の会長
> >や相談役や顧問などは無用の長物です。
>
今回の事件とは何の関係もありません。工事中の現場の安全管理は現場の責任
> でしょう。
高級の管理者は何やっていたの。
こんな工事管理で造ららたらたまりませんよ。手抜き工事はないのですか。火災は手抜き工事そのものと断定致します。防火設備などの防災設備は可能な限り早めに作ることが鉄則でしょう。