成田空港は政治の貧困の象徴
農地のど真ん中に飛行場、海岸が多い国なのに、交通の不便なとこに、
田畑での農作業は本来のどかなものですが、騒音でうるさいのです、気持ちよい田植えもできないのです。3分ごとの離陸時には話ができなしのです
こんな不公平があっても良いのか
成田空港周辺の騒音が酷いので、窓を占める必要から相当広範囲で、家庭には、エアコンを、それも各室に無料で設置し、電気代として年12万円を支給しているのです。それで10年ごとに新しいエアコンに無料で取り替えているのです。その子孫も同じです。永久に続くのです。
しかし他所から移住してきた家庭は対象外なのです。不公平ですね。法の基の平等から、憲法違反ではないのでしょうか。
▼特に日本は国土がせまいと言いながら、騒音のため空港周辺の広大な国土の価値を永久に下げたことになるのです。部屋の中でも飛び上がるときには話が途切れるのです。
海岸が多い国なので海ベに作るべきです、成田空港は将来を考えない政治の貧困の象徴と思います。利権がからんだとも思うのです。