公約しない法案の提出は公約違反
民主国では公約しない法案の提出は公約違反なのです。公約して実行しないのと同じなのです。
有事関連法案、個人情報保護法案、人権保護法案の3法案は前回の選挙で公約していないのです。選挙民は知らずに投票したのです。
したがって今の議員は民主主義の元で選ばれたのではないのです。形だけ民主主義らしく仮面をかぶって選ばれたのです。
国民主権の感覚が国会にはないようですね。国民も、疎外されている、軽視されている、ことにも気がつかないのでしょうね。
民主主義のルールを作るのは国民なのです。特に棄権は危険であることを認識すべきです。0.2.9